その日のためにどれだけ時間をかけて、どれだけ楽しみにして来てくれるか。
そこにちゃんと目を向けられる セラピストでいたい。
髪を整えて、服を選んで、 少し緊張しながら会いに来てくれる。
その時間ごと、大切にできる男でありたいと思う。